
Google・Yahooの検索結果上位10位を貴社の良い情報で独占するサービスです。
ブランディングSEOは、GoogleやYahoo!の検索エンジンにおいて「貴社名」や「商品名」で検索をした際に、検索結果画面の上位10位以内を良い情報で独占してしまうサービスのことです。
この対策をすることにより、貴社のコンバージョン数は確実に増加致します。
ポイントは、「貴社名もしくは商品名で検索をしているユーザーにどのような情報を提示するか」という点です。
社名や、商品名で検索しているユーザーは既存のクライアントだけではありません。
それは、インターネットが普及したことにより、消費者の購買行動に変化が起きているからです。

上の図は消費者の購買行動のモデルです。
インターネットは比較検討に最も優れたツールです。ユーザーは、何らかの情報から貴社のことを知り、興味を持つとインターネットを使い社名や商品名で検索します。その上で、情報を吟味し、購入に至るかの決定をするのです。
つまり、全ての広告は、貴社または商品を知るきっかけにしかすぎないのです。
社名や商品名で検索しているユーザーはコンバージョン率が高い
もう一つの特徴として、社名や商品名で検索しているユーザーは、非常に高い確率でコンバージョンするということです。 当然ですが、社名や商品名で検索しているユーザーは、既に貴社のことに興味があり、さらに詳しい情報を求め、検索をしています。つまり、一般的なキーワードで検索しているユーザーに比べて、購買意欲が高いため、コンバージョン率も上がるということです。

何らかの広告で貴社を知り、興味を持ったユーザーは、検索する際、広告で見た貴社の「社名」「商品名」で検索します。「社名」「商品名」での検索結果を良い情報で独占・最適化する事で、見込みの高いユーザーを確実にコンバージョンさせることが出来ます。
誹謗中傷サイトがある場合は、すぐに広告活動をやめてください。
社名もしくは、商品名で検索した際に、貴社の誹謗中傷を行っているサイトが上位表示している場合は、広告活動をストップした方が良いでしょう。
なぜなら、前でも述べましたが、ユーザーは何かしらの広告を発見し、興味を持ち、社名、商品名で検索をしています。その際に、誹謗中傷サイトが上位表示していると、広告費用をかけて、貴社の誹謗中傷を露出していることになるからです。
回避方法として、サイトの運営者に削除要請をしたり、法的措置をとるなどがありますが、2ちゃんねるが良い例で、サイトの運営者が消さないと言えば消されません。
また、法的措置を取る場合、手間や費用がかかる上、逆にそのことが話題になり、掲示板を賑わせる可能性もあるので、逆効果になり得ます。
ブランディングSEOでは、良い情報、良い口コミが書かれているサイトを上位表示していきますので、誹謗中傷サイトは、ランキングTOP10から排除され、ユーザに発見されなくなります。